とっしー平太です。
簡単にですが、僕のプロフィールを載せておきますね。
「とっしー平太」という名前は
「エササニ的コーチング」を行なうときの ハンドルネームです。
「平太」は 中学生のときのあだ名で、
「とっしー」は リサ・ロイヤルさんの「チャネリング養成講座」を受けているときに付いた呼び名です。
チャネリングの講座を受けて「バシャール」をチャネリングできるようになったダリル・アンカさんの真似をして(笑)
2014年に (同じく米国のチャネラーさんである)リサ・ロイヤルさんが日本で行なっている、チャネリング養成講座というものを受けたのですが、「バシャール」のような存在をチャネリングできるようにはなりませんでした(笑)
でも、リサの「チャネリング養成講座」を受講できたことは、チャネリングがどういうものであるかを肌で感じることができた、きわめて貴重な体験でした。
「バシャール」との出会い
決定的な「出会い」は、2012年12月21日に 米国で開催されていた「バシャール」の公開セッションにオンラインで参加したときです。
モノローグの語りの的確さもすごかったですが、なんといっても 質疑応答時の質問者に対する「返し」がすごかった。
軽妙洒脱でありつつディープなインパクトを質問者に与える「バシャール」の「返し」に、「こいつはホントにすげぇ」と思わず うなりました(たて続けにそんな返しを してくるのです)。
質問者の「全体」(存在全体)に対して 適切な「返し」をしているなと感じられました。
2012年12月以降の公開セッション以来、僕は「バシャール」のすべての公開セッションを視聴しています。
そして 2014年3月には、「ワクワクすることを行動にうつしてください」という「バシャール」のメッセージどおりに、渡米して「バシャール」の個人セッションを受けました。
個人セッションを受けた頃から、僕は、 「バシャール」は 僕の「マブダチ」だと思うことにしようと決めました(笑)(「思い込み」であっても、「勝手にそう思い込める」ヤツは「幸せ」かもしれんですよね(笑)(笑))。
以来、2020年までは毎年一回、個人セッションを受けに、ロサンゼルスまで出かけていました。
「バシャール」のメッセージに触れ続ける中で、「イーラン」という ほかのエササニの存在を知るようになり、さらに、タイラー・エリソンさんのチャネリングする「ライオ」という エササニの存在達も知るようになりました。
どの存在達からのメッセージも みな、根本の部分は共通していると(僕は)感じます。
「普通のプロフィール」
僕の「原点」は 20歳時の体験にあると思っています。
僕は 20歳のときに自分が「ゲイ(男性同性愛者)」だとはっきり自覚したのですが(で、ものすごく悩んだのですが)、その前と後では、自分がまったく違った人間になったように感じられています。実際に、この時期、「自分の身体がまっぷたつに引き裂かれて新しい人間になる」という強烈な夢をみて 夜中に目が覚めたことがあります。
このときに、
自分とは関係ないと思っていた「ネガティブ」なものが
実は自分自身であった、
という体験を身をもってしたので、
それが今日の「バシャール」への傾倒にもつながっていると思います。
20歳のときから20年間ぐらいは、心理カウンセラーとしての器・技量を育成することに専心してきました。その中で医学部に入り直して精神科医としての仕事をするようにもなりました。
現在は 東京の郊外にある自分のカウンセリングルームで ふつうの心理カウンセリングを行なっているほか、都内の大学の保健センターで(精神科医として雇われていますが)学生さんの相談を受ける、カウンセラーのような仕事をしています。
心理カウンセラーとしてやってきたことと、エササニの存在達からのメッセージを実践することとが「統合されていっているような、いないような(笑)」という感じが現在あるので、それが「針の穴」を通り抜けつつある自分にとっての、今後の伸びしろなのかなと思っている 今日この頃(2023年4月現在)です。
なんか、あまり「普通のプロフィール」でもなかったか…(笑)